【てきとう哲学】そろそろ大規模停電になるかもね

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【てきとう哲学】そろそろ大規模停電になるかもね

パニック映画が大好物で
昔は良く見てました。

大勢の人々がパニックになると
どういう行動を起こすのか
気になっちゃうよね。

例えばさ

助ける誰かを選択する時に

誰を優先して助けるのか?

なんて気になるね

優先順位っていうかさ

やっぱ、家族がいたら家族優先でしょ?

それから、仲間か。

それから、美女(笑)

いや、こういうパニックの時には
とにかく、目の前にいる人を
そっこ~で助けるよね。

そんな感じで

こんな時に人はどういう行動を
するのかな~って感じで

パニック映画は
大好物です。

しかし、リアルのこの世界で
追い打ちをかけるように
パニックになりそうな心配が
あります。

それが

大規模停電です。

まあ、これってぐぐったら
すぐに出てくる陰謀論とか
ありますが

次はこれが来そうってあるよね。

日本征服をたくらむのならば
これを次にやるでしょう。

こうやって、色々な視点で
出来事を観察していくと
見えてくることがある。

大規模停電をすることが
可能ならば やるでしょうね。

大規模停電になると、
色々仕掛けることが
たっくさんありますからね。

まず、コンピューターが使用不能に
なったあと、

データの復旧時に、ハッカーなどで
色々書き換えが可能だよね。

とくに、預金データも色々な
特許や権利関係書類もさ。

だって、ほとんどペーパーレスで
デジタル処理だよ。

あと、冷蔵庫も停電しちゃうと
食料保存が不可能になるから
究極の食糧難になるからね。

日本は輸入にたよって自給率が
最低だから、食糧難のころには
外国が高値で売ってくるよね。

だから、これから緊急的に
日本がやれることは
本当は農業を増やさないと
いけないんです。

自国の食糧自給率を上げないと
どうしようも無くなるよね。

だって、電気が使用できないと
輸入ができません。

通信も飛行機も船も
在庫管理も
全部コンピューター処理だよ。

あと、冷蔵庫が使用できないと
保存ができないから、その都度
食べ物を採取し続けていないと
いけなくなります。

だから、大規模停電になる前に

常に農業とか畜産とか
食べ物を作れる状態を
早急に作る必要があるよね。

間に合うかわからないが

人々に笑われながら
ノアの箱舟を10年かけて
創っていたノアさんみたいに
色々なことを準備する
必要があります。

あ、わたしが
パニック映画大好物だから
こういった話をしているので(笑)

この話は信憑性もなにも
無いからさ。

いちおう、現在の人類の精神レベル
を観察してみると
この話はなくなりそうです。

ただ、ネガティブに考えると
こういったことも
心配しちゃうんです。

人間ってヒマになると
心配して わ~わ~
するんだな。

たはは

で、こんなことを心配しても
どうしようもないので

こういった時にこそ
自分の内側に意識を向けて
みたら色々なことに気づくよね。

だって、こういった時にしか

「あたりまえ」

って世界から離れて観察できる。

電気が使えることがあたりまえ。

水道の蛇口をひねったら
水が出るのがあたりまえ。

畑で作物を育てなくても
スーパーに行けば食べ物が
手に入ることがあたりまえ。

人間って、なにかを失ったときに
はじめて

大切を知るんです。

だから

「あたりまえ」

という世界から

「ありがたや」

という感謝の世界へ行くために
災害とか、こういうことが
起こったりするんです。

そうしないと、いつまでも
あたりまえの世界で
感謝に気づかないからね。

この世は、あたりまえなんて
存在しない、すべてが縁と感謝の
世界なんです。

そこに気づけば

この地球が天国なんだ

ってことに
気づくんだな。

ってことで動画を見てね
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