【空手古武道】ヌンチャクとは?ブルースリーやケンシロウがアチョーしていた武器です。

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ヌンチャクって知ってます?

ヌンチャクといえば
ブルースリーですよね。

あとは、北斗の拳の
ケンシロウも使用していた
武器です。

短いボウ2本に
ヒモくっつけたり
クサリをくっつけたり
して、ぶんぶんふりまわすヤツ。

そんな武器なんですが

これってけっこう
実戦で使用できると思う。

なんていうか
ムチとかみたいに
ヒモ系の武器は

威力が倍増する法則があるのね。

「波※なみ」とか
「重力※じゅうりょく」
の法則というか

エネルギーの法則では
重力などの投げたりする
遠心力※えんしんりょく

とかのエネルギーを使用すると
そこに重力がのっかって
ものすっげ~力が発生するわけ。

だから、ヌンチャクを上から
「ぶんっ!」
ってふりおろすだけで

普通にボウをふりまわした
よりも何倍もの力が
発生している。

木のボウを投げたときの
重さと同じ力が発生しているからね。

しかも、ムチのように
ヒモにも力を倍増させられているから
なおさらスゴイ遠心力だよね。

そんなヌンチャクの
戦いをイメージさせる
「前里のヌンチャク」という
型をお楽しみくださいませませ♪

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