【スピリチュアル】信じる者は救われる


わたすのチャームポイントはスペシャルがつくほど素直なところ(笑)
なんだ? 45歳のチャームポイントってあんた

とにかくなんでも信じるぜっ! 

俺は(笑)

詐欺師のみなさん!ヨロシクなっ!

まあ、特技といっちゃなんですが

よく人にだまされます(笑)

いや~それがですね

だまされるといえば

だまされてるんですが

わかっていながら

あ~面白れぇ~!

って思っちゃうところが

良いのか悪いのかわからんのですが

結果ですよ!結果っ!

なぜか、成功といいますか

大成功していくという

神様シナリオ書きすぎですよ

ってぐらいに結果は良い方向に

向かっているという

奇跡が起こってしまうんですわ♡

占い師の細木数子さんとか

芸能人の人も、テレビとかで

人に騙された結果、良い方向に

いっちゃいました♡とかいう話は

よく聞く話です。

ようは、とらえかたなんだな~

なんでもそうだが

人には「真我※しんが」という

真心の本当の我がありまして

その反対が嘘つき・損得勘定君の

「自我※じが」があります。

その、2つの自分プラスで

「疑我※ぎが」ちゃんが近年登場しています。

このガイネンはあまり聞きませんが

「自分を信じていない自分」

みたいなものですかね?

ただ、私が言っているだけの話ね。

ようは、自分のことを信じていないから

人のことも、なんにも信じられない。

子供のことも信じていないから

子供にとってはかなりの

劣等感を育ててしまいます。

だから、ネット検索や、本をたくさん読んだりして

ずっと「情報収集」にそうとうな時間をかけて

いるというのが現代社会の人間どもなのですわ。

ずっと「疑い※うたがい」を持っているので。

だから、そういう人は人との出会いも

喜べません。なんか自分のことを

だますのでは?なんて、会話の中から

相手を疑うキーワードを探すのです。

よくある話がドラマでもなんでも

「信じていたのに・・・」

とか、浮気とかお金の詐欺とかで

使われるセリフがありますが

「信じていたのに・・・」

という言葉の背景には

まさに、自分のことを信じていませんよ

という背景が観られます。

私にはそれがよくわかる。

「信じていた」という言葉には

「過去」というキーワードが入っています。

このセリフには過去にとらわれている

ことがわかります。

なにかしらの人間関係の

トラブルがありまして

信じていた頃の過去の自分を

悔やんでいますよね。

とうことは、時間と空間の

時間軸は、この人は常に

過去にふりまわされる自分な

わけなんですよ。

ちょっと難しい話だが

それが「疑我※ぎが」という

自分なんですわ。

いやいや、これが悪いっつ~

話では無いですよ。

ただ、こんな自分もあんな自分も

全部が自分だってことを

知ってもらいたいのね。

真我の本当の自分は

色々な自分を全部受け入れている

自分という意味ですので

こうやって本当の自分に

なる為の作業というか

この文章を読んでくれている

あなたが、本当の自分を知るために

こうやって少しづつ知っていくこと

ですからね。

信じる者は救われるという言葉は

宗教のキャッチコピーの

言葉なのかはわかりませんが

信じる者とは?

自分のことを信じる者という意味ね。

自分のことを信じていなければ

本当に本当になんにも成し遂げられないし

なにやっても効果が無いよ。

例えば病気になったとして

「こんなの効くわけね~じゃんか!」

って思いながら飲む薬と

「やった!この薬で治るぞっ!」

って思いながら飲む薬とでは

どれだけ効果が違うと思います?

信じる者は救われるのです。

心理学でプラシーボ効果という

超有名なお医者さんが

本当の薬ではなくて、ただの

キャンディーを患者さんに食べさせた

だけで、その患者さんの病気は

治っちゃうんです。

超有名なお医者さんだから

この患者さんは、きっとなにか

すごい効き目がある薬だと

思って効くのです。

その理由は先生のことを

信じたからでしょ?

超有名だからね。

このように

信じる者は救われるですよ♪

素直な心で信じてみようよ。

自分のことをさ。

Thanks for watching.
Subscribe to my channel→ https://youtu.be/mVsHIM0WVKk
Blog→ https://sigeoyazi.com/

©Copyright2019 沖縄ユーチューバーしげおやじ.All Rights Reserved.