【スピリチュアル】瞑想をして気づくこと

今日も明日も幸せな

しげおやじです!

はっぴーはっぴー

はっぴっぴー♪

なんやそれ?

 

仕事が劇的にいそがすぃー

なかで今日は瞑想会に参加

しました。

 

インドで伝授している

瞑想方法を日本に

持ち帰ってきた

やりかたらしくってさ

 

寝る 踊る 息をする(呼吸)

なんて、どっかの国の

王様みたいなことをやった(笑)

 

よく、誘導瞑想といって

催眠術みたいに

 

「あなたはだんだんねむくなーる」

 

みたいな瞑想会には

よく参加していたが

 

こーいったあれこれと

トライアスロンみたいに

やるのは はじめてです。

 

やればわかるが

さすがインド産の瞑想

ってーのが

意識がどんどん

内側にいくのね。

 

スピリチュアル系の

こーいった瞑想会に

よくあるのが、どーいう

ヴィジョンが観えたとか

で夢占いみたいに

ヴィジョンからなにかしらの

ヒントをつかんで

ワンネスを感じたりする。

 

それが、この瞑想の

名前忘れちゃったが

インド瞑想とでも

呼んどきます。

 

インド瞑想の場合

意識を内側に

ずっと向けていくので

自分に正直に

向き合うから

すごく気持ちが良いのよ。

 

だから、わんわん泣く人も

いれば、歓喜と幸福感で

いっぱいになる人もいる。

 

もちろんヴィジョンが

観える人もいるが

俺の場合は

瞬殺で寝た(笑)

 

いや 気絶した(笑)

 

普通は人前でさ、しかも

人のお家で瞬時に寝れないでしょ?

 

寝てるときにオナラしたら

ねっぺしたらどーしよーとか

色々思うとふつーは

寝れんでしょ?

 

こんな心配するのは

俺だけか?

 

それが、瞬殺で

ずずーっ!って

寝るってさ

よっぽど心と体を

ゆるさねぇーと

できねぇよな。

 

そこでの気づきが

安心感があったってことね。

 

不安の反対の

安心感があったっつーことは

外側ではなくて

内側に意識を向け続けると

もっとも安心感があるってこと。

 

ははーん なるへそ

 

そっか!「神は自分の中にあり」

って聞いた事があるが

そーいうことなんだね。

 

自分の内側に神様がいるから

そこに意識をむけて

そこに自分とゆーのを

ゆだねてしまうと

超安心の状態に

なるんだな。

 

その逆で外側に

神様がいると仮定して

外側の神様に

意識を向けると

自分の都合で

願い事をしたり

なにかを求めたり

しちゃうのね。

 

ふむふむ なるほろぉ~

 

外側の神様に自分の都合を

求めて、それがかなわないから

もっと願いをかなえてくれる

神様を求めてさまよっているんだね。

 

内側の神様に意識をむけて

ありのままの自分を

ゆだねたら、全てが

オッケーな世界でした。

 

誰かと比較するわけではなく

良いも悪いもなく

ただ起こる出来事の

体験を味わいつくすだけの世界。

 

それが中庸※ちゅうよう

という中道※なかみちの世界。

 

陰と陽のバランスの世界の

ちょうど真ん中。

 

つーことはバランスがとれている

軸※じくができている状態が

「いまここ」の状態で

幸せな状態のことね。

 

瞑想をやると

こういった気づきが

たくさんあります。

 

興味ない人にとっては

だからなに?

って世界だが

気持ちがよくなるのは

みんなが思うこと

だと思うよ。

 

いつも過去の後悔と

未来の心配で

時間と空間が「いま」に

いないからね。

 

瞑想をして

内側に意識をむけると

真我※しんがにつながる。

本当の自分。

 

本当の自分の状態を

キープしているときが

幸せな状態のこと。

 

みんなが瞑想の習慣を

もったら、ものすごく

おだやかになると思うな~

 

本当の自分の幸福感は

やっぱ気持ちええで